おじょうひん

毎日2歳の息子のおしゃべりが面白い。ちょっと難しい言葉も使いこなすようになって、本人としては使えること、私たちの反応が嬉しい様子。そのひとつをご紹介。暑くて寝苦しい夜、オットがタオルケットをかけないでいると、息子が一言『おふとんかけたほうが、おじょうひんだよ。』これには、私もオットも爆笑。主に食事をしているとき、『おじょうひん』という言葉をつかっている。『おはしで食べる方がお上品だね。』『おててをお茶碗に添えるとお上品だね。』『はくしょんするとき、おててをお口に持って行くのはお上品ね。』などなど。息子にとって『おじょうひん』はいいことばと認識されたようだ。

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